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2010年11月5日金曜日

本当に冷蔵庫のマグネットって必要なのか?

たぶん、要らないけどあったら楽しいんじゃないかと・・・。
自分のコレクションってきっとみんなそうですよね。
必要かと問われれば・・・要らないけど、自分が楽しくなるもの。

旅行先でついつい買ってきてしまって、すでに冷蔵庫の前面はぎっしり。
台所になるセントラルヒーティングのガスボイラーの前面にも隈なく!
さすがに食洗機は開け閉めが縦なので、ここにはつけていません!
あぁ、特大冷蔵庫が必要だなぁ~^^!

ひとつひとつに思い出が♪

2010年6月15日火曜日

幸せの鍵


古いものが好きです。何百年も前の仙人さまのようなアンティーク
ではなくて、おじいちゃん、おばあちゃん位の年のもの。
フランスではきちんと区別されていて、これはブロカントと呼ばれます。
ブロカント(Brocante)とは、「美しいガラクタ」という言葉が語源で、
フランスで大切にされてきた美しい古道具の意味です。

アンティークとは本来作られてから100年以上経った物で

収集の価値や美術的な価値があるものを意味します。
ブロカントは、アンティークほど年月は経っていませんが、
人々に愛されてきた道具類のことです。


ガラクタって漢字で書くと「我楽多」とも書くことができます。
この鍵たちを集めるのはは私の楽しみのひとつです。
楽しみが多くて困ってしまう・・・(^^♪
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2010年4月24日土曜日

紙さま

古い紙も好き。コレクションの中で一番古いのは1800年代のもの。
今から200年前のものだと思うと感動的!
それが、フリマや蚤の市で見つかるのがフランスのいいところ。
今週末も時間があればいろんなものを探しに行く予定です。
南仏フリマ探検隊にみなさんもいつか参加してくださいね。

ガラスの瓶たち


ガラス瓶も結構集めている。
特に昔の瓶は厚みがあって、ころんとしているのが可愛い。
前列の瓶は40~50年前のもの。もう作ってないみたい。
真ん中の平べったい瓶はCotyの香水が入っていたものです。
右端はなんだかワインの瓶のミニチュアみたいですね。

2010年4月18日日曜日

切手も切れない?

そういえば、小さい頃切手を集めていた。
すっかりそんなこと忘れていたのだけど、
最近また切手が結構好きで集めている。

一枚一枚、よく見ると一つの世界が完成されている
小さな小さなアートなのだ。It's a small world!
古い切手は味わい深く、結構凝っているので面白い。

最近の切手で感動したのは、パラオのもの。
パラオの名物土産にもなってるくらい感動的な種類なのだ。
ありとあらゆるものが切手になっている。オバマ大統領も!
そして、マイケル・ジャクソンの記念切手までも発売されていた。

今日は蚤の市に出かけてまた古い切手を手にいれた。
切手とはどうやら切っても切れないご縁です。
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